とは学

「・・・とは」の哲学

不満の多い人とは

1.不満の多い人とは、
「世の中を自己中心に見ながら、他人と比較ばかりする人」です。世の中から自分を見ると、不満はなくなっていくものです

2.不満の多い人とは、
「心の中に繁殖しているウイルスを外にまき散らす(文句を言う)人」です。マスクをさせて、口封じすることです

3.不満の多い人とは、
「仕事ができるか、できないかのどちらか」です。仕事をさせてみて、できたなら、組織に取り込み、できなかったら、辞めてもらうことです

4.不満の多い人とは、
「高みに上がりたかったのに、上がれなかった人」です。そして、それを誰かのせい、何かのせいにしている人です

5.不満の多い人とは、
「自分だけでなくて、周辺の人たちまで傷つけるもの」です。近寄らないことです

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