とは学

「・・・とは」の哲学

リーダーとは

1.リーダーとは、
「組織のいや~な空気を、いい空気に一変できる力のある人」です

2.リーダーとは、
「つらいときでも、大丈夫、大丈夫と言える人」です。つまり、メンバーが考えていることの逆を言えないと務まらないものです

3.リーダーとは、
「『あの人の言う通りにやればうまくいく』と言われるようになった人」です

4.リーダーとは、
「聞かせようとしなくても、みんなが真剣に聞いてくれないとダメなもの」です

5.リーダーとは、
「未来をイメージできる人」です。そして、現状を不安に思っている人に、夢のある未来を示せる人です

6.リーダーとは、
「自信をなくしている部下に、自信を取り戻させる人」です

7.リーダーとは、
「みんなを意気消沈させてはいけないもの」です。「高揚させないといけないもの」です

8.リーダーとは、
「熱き想いを語れる人」です。みんなの心を揺さぶるのは『魂』です。リーダーが『魂』を語らなければ、メンバーは動かないものです

9.リーダーとは、
「火種になって、みんなに火を点け回り、燃え上がらせる人」です

10.リーダーとは、
「『一歩先』『一段上』にいて、メンバーを鼓舞する人」です

11.リーダーとは、
「気合・気迫・気概を充満させて、新たに企てることができる人」です

12.リーダーとは、
「理念や使命を、メンバーにしょっちゅう意識させている人」です

13.リーダーとは、
「朗らかで、寛容であることが条件」です。イライラ、カリカリしているリーダーは嫌われるものです

14.リーダーとは、
「外向きの性格の人が向くもの」です。内向きの性格の人は、専門職が向くものです

15.リーダーとは、
「まず食わせて、その次にきれいごとを言うもの」です。この順番が逆になってはいけないものです

16.リーダーとは、
「メンバーの生活改善を宣言する人」です。そして、その宣言を実行する人です

17.リーダーとは、
「自分たちの集団を外敵から守るのが仕事の人」です。守れない人は、リーダー失格です

18.リーダーとは、
「弱い味方を守りながら、強い敵に攻めていく人」です

19.リーダーとは、
「従業員の労働生産性アップと給与アップの両方を図ろうとする人」です

20.リーダーとは、
「部下のいいところをトップに報告する係」です。つまり、部下の広告宣伝係というわけです

21.リーダーとは、
「将来の敵になりそうな部下であっても、嫌いな部下であっても、実力があれば、登用しないといけないもの」です

22.リーダーとは、
「論理的に説得しながら、思いやりを添えて、人を使いこなすのが仕事のもの」です

23.リーダーとは、
「気難しい部下でも、納得させて、動かしていくのが務めの人」です

24.リーダーとは、
「笑顔でキツイことを言える人がいいもの」です。笑顔で言われると、不満が言えなくなるものです

25.リーダーとは、
「数字を見て、現場でその原因を確認し、改善の指示を出すのが 役目の人」です。現場を見て回らない人は、リーダー失格です

26.リーダーとは、
「時々『止まれ』と言って、軌道修正を図るのが役目の人」です

27.リーダーとは、
「平等に接するのが仕事の人」です。身近な人を依怙贔屓する人は、リーダー失格です

28.リーダーとは、
「部下を正当に評価してあげるのが仕事のもの」です。ほめたり、叱ったりするだけではダメです

29.リーダーとは、
「人を評価できる人」です。自分が評価されたいと思っている人は、リーダーには不向きです

30.リーダーとは、
「人の行為をほめたり、しかったりするもの」です。「人間性をほめたり、しかったりしてはいけないもの」です

31.リーダーとは、
「部下の生かす道を探りながら、組織のバランスをうまくとるのが役目の人」です

32.リーダーとは、
「人の強みを見つけて、活かして、伸ばしてあげるのが、その役目」です。そのためには、人が過去に何をしたかを知っておくことです

33.リーダーとは、
「最もいいタイミングを考えて、部下に声をかけるもの」です。そして、ありきたりの助言ではなく、それぞれに合った助言をするものです

34.リーダーとは、
「部下がお世辞を言ってこないように、付かず離れずを通さないといけないもの」です

35.リーダーとは、
「経験豊富な専門家や頭のいいエリートたちを上手く使えないといけないもの」です

36.リーダーとは、
「『兵の将』(素直なひよこを多数従える人)と『将の将』(頑固な猛獣を何匹も使いこなす人)に二分されるもの」です

37.リーダーとは、
「部下にヒントだけ与え、気づかせて教育するもの」です。気づかせ屋にならないといけないものです

38.リーダーとは、
「大事な場面では、あえて指示を出さないで、部下を育てるもの」です。『何とかしろ』と言っておけばいいのです

39.リーダーとは、
「緊急の場面では、『ごろ』『あたり』『およそ』などの、あいまいな表現をしてはいけないもの」です。現場の混乱を招くのを避けるためです

40.リーダーとは、
「失敗経験の多い人が適任」です。失敗経験のないリーダーは、失敗が続いても、失敗を認めないから危険です

41.リーダーとは、
「ときどき、失敗談を話し、弱みを見せて、部下を引っ張っていくもの」です

42.リーダーとは、「挫折した人、負けた人が就いたほうがいいもの」です

43.リーダーとは、
「粗食と空腹に耐えたことのある人が望ましいもの」です

44.リーダーとは、
「美食と飽食を嫌う人が望ましいもの」です。リーダーが、贅沢をし始めたら、部下の心は離れていくものです

45.リーダーとは、
「人情の機微がわかる人がいいもの」です。苦しい目、痛い目に遭った人が適任です

46.リーダーとは、
「知識や才能がありすぎると、部下がついてこられなくなるもの」です

47.リーダーとは、
「人間への興味と関心がなくなったら、お終い」です。心理学者になれる人が望ましいものです

48.リーダーとは、
「みんなに推されて初めてなれるもの」です。なろうとしてなれるものではないのです

49.リーダーとは、
「好かれなくてもいいと思っていても、好かれてしまう人が適任」です

50.リーダーとは、
「嫌われたくない人がなってはいけないもの」です。嫌われたくない人は、頼みごともできないし、ノーも言えないものです

51.リーダーとは、
「仕事ができるだけでなく、容姿やセンスのよさも求められるもの」です

52.リーダーとは、
「リーダーを演じられる能力のある人が適任」です。生まれながらにして、リーダーに向いている人などいないものです

53.リーダーとは、
「単独行動できる人が向いているもの」です。昼飯を一人で食べられないような人は、リーダーに不向きです

54.リーダーとは、
「権力を有し、影響力を行使する人」です。成功するのも、出世するのも、先ず権力を握らないと、どうにもならないものです

55.リーダーとは、
「『断る』『切る』『捨てる』のが仕事のもの」です。この『嫌な仕事』から逃げ出す人は、リーダーになれないものです

56.リーダーとは、
「失敗の処理(手仕舞い、損切り)を素早くできないといけないもの」です。捨て切れない人は、リーダー失格です

57.リーダーとは、
「断り方と叱り方が上手くないと務まらないもの」です

58.リーダーとは、
「決断するのが仕事」です。でも、そのほとんどは、読んで字の如く、『断る』ことを『決める』ものです。つらい仕事です

59.リーダーとは、
「緊急時にこそ必要な人」です。知恵ある指示が、部下のパニックを防ぐのです

60.リーダーとは、
「焦ってはいけないもの」です。周りにせかされても、そこで耐えて待つことができない人は、リーダーに不向きです

61.リーダーとは、
「よそ行きの手を打ってはいけないもの」です。そのためには、他人が何と言っても、『笑わば笑え』の気持ちでいることです

62.リーダーとは、
「予想、予測、予知、予防など、予めに対処している人」です

63.リーダーとは、
「部下を働かしておき、空いた時間を、じっくり考える時間に充てる人が向いているもの」です

64.リーダーとは、
「答えが何通りにもなる抽象的質問をされて鍛えられていくもの」です。『マニュアル』『命令』『はい・いいえだけの質問』では、育たないものです

[ 2017/01/31 08:00 ] リーダーとは | TB(0) | CM(0)

プロとは

1.プロとは、
「客からもらったお金以上の成果を出そうとする人」です

2.プロとは、
「お金を支払う側の客に『ありがとう』を言わせる人」です。感謝されて、お金をもらえるのが、本当のプロです

3.プロとは、
「客の厳しい三条件(品質・予算・期限)の要求に、真面目に対応する人」です

4.プロとは、
「客を満足させようと、意地とプライドをかけている人」です。アマチュアとは、「会社の儲けだけを考え、客の満足をないがしろにする人」です

5.プロとは、
「特殊な技術や技能を駆使して、客の困っていること、悩んでいることをすぐに解決する人」です

6.プロとは、
「自分の好みを無理強いしない人」です。客のことを考え、客に適するものを提供しようとする人です

7.プロとは、
「数少ないチャンスをつかんで、のし上がってきた人」です。プロと認められるには、圧倒的実力を見せつけないといけないものです

8.プロとは、
「知っている人には知られているが、一般にはまだ知られていない人」です。それくらいの知名度がプロなのです

9.プロとは、
「その道で、長く飯が食えている人の総称」です。プロは、いいときも悪いときも経験してきた人です

10.プロとは、
「勝つことよりも、負けない対策を打っているもの」です。それが、プロで長生きする方法です

11.プロとは、
「自らを売り込まない人、仕事を何でも引き受けない人」です。プロには我慢が必要です

12.プロとは、
「ここだけの耳寄りな情報を与えてくれる人のこと」です。プロは、情報を足で稼いでいるものです

13.プロとは、
「最初に話し合って、役割と期限が決まれば、その後、打ち合せをしなくても、仕事を遂行する人」です。責任感が強いので、任せられる人です

14.プロとは、
「目標達成のために、与えられた役割を、決められた通り、時間通りに、淡々とこなしていくもの」です。それゆえ、地味に見えてしまうものです

15.プロとは、
「抽象的な指示を出すだけで、理解して動いてくれる人」です。セミプロとは、「具体的な指示を出さないと、動いてくれない人」です

16.プロとは、
「道理に合わないこと、合理的でないことをしないもの」です。ガンコと言われるのは、そのためです

17.プロとは、
「頭がよくなくても、尊敬されるもの」です。頭のよくない人は、専門を決めて、プロになるべきです

18.プロとは、
「少しずつ、高い教養を身につけていくもの」です。初めはアホでも、どんどん、賢くなっていくものです

19.プロとは、
「失敗を恥に思ってきた人」です。失敗がプロを育てるのです

20.プロとは、
「人から見れば、どうでもいいことに徹底してこだわれる人」です。執念、執着の深い人です

21.プロとは、
「専門分野を勉強すると同時に、専門分野以外の勉強も怠らない人」です

22.プロとは、
「異質の人と集いたがるもの」です。シロウトとは、「同質の人と集いたがるもの」です

23.プロとは、
「報酬を時間単位で受け取れる人」です。そして、「顧客を選べる人」です

24.プロとは、
「身ぎれいでないと、信頼されないもの」です。カネに汚い奴やズルい奴はプロ失格です

25.プロとは、
「いつ引退するかを考えている人」です。自分を許せなくなったときが引退のときです

[ 2017/01/30 08:00 ] プロとは | TB(0) | CM(0)

仕事のできる人とは

1.仕事のできる人とは、
「短気な人が多いもの」です。ムダな時間を嫌うし、何をするにも素早い人です

2.仕事のできる人とは、
「誠実でない場合が多いもの」です。仕事の速さ追求すれば、丁寧でなくなるのは仕方がないものです

3.仕事のできる人とは、
「カネのにおいがしない人とは会わないもの」です。時間のムダなくすためです

4.仕事のできる人とは、
「時間と戦っている人」です。期限期日を疎かにする人、決断を引き延ばす人は、仕事のできない人です

5.仕事のできる人とは、
「話していて面白い人」です。それは、サービス精神が旺盛だからです。話して面白くない人には、期待をあまりしないことです

6.仕事のできる人とは、
「客の要望にいっぱい応えてきた人」です。つまり、客に育ててもらった人です

7.仕事のできる人とは、
「有用な人」です。有能な人というわけではないものです

8.仕事のできる人とは、
「仕事に正直な人、カネに身きれいな人」です。それができていたら、私生活など関係なく、信用できるものです

9.仕事のできる人とは、
「他人の失敗を自分の失敗として考えられる人」です。人は失敗からしか学べないからです

10.仕事のできる人とは、
「好奇心があって、観察力もあって、おまけに、集中力も凄い人」です

11.仕事のできる人とは、
「我慢しすぎない人」です。我慢しすぎる人は、仕事の工夫をしないものです

[ 2017/01/27 08:00 ] 仕事のできる人とは | TB(0) | CM(0)

優秀な社員とは

1.優秀な社員とは、
「『やめる気』で働いているもの」です。人は独立心を持つと、会社の技術、ノウハウ、経営手法、業界情報を必死に吸収しようとするものです

2.優秀な社員とは、
「いつ辞めても生きられる力を蓄えながら、会社からいい条件を引き出し、会社をなかなか辞めない人」です

3.優秀な社員とは、
「競争の土俵に上がらず、眺めているもの」です。普通の社員とは、「土俵で戦うもの」です。ダメな社員とは、「土俵に怯えて逃げるもの」です

4.優秀な社員とは、
「『聞かれる前から』『細かなことまで』教えなくても、勝手に育つもの」です。つまり、一般論と抽象論を唱えるだけで育つものです

5.優秀な社員とは、
「客観的なデータや数値を見せるだけで、自分で勝手に対策を練って頑張ろうとするもの」です

6.優秀な社員とは、
「『仲良くさせて、まかせて、数値で示し、競わせる』だけで、レベルアップするもの」です。社員教育なんて必要ないものです

7.優秀な社員とは、
「遠くにおいて、自由に任せるもの」です。優秀でない社員とは、「近くにおいて、指示命令を出し、管理するもの」です

8.優秀な社員とは、
「社長が細かなことまで、その都度、指示を出している会社にはいないもの」です。とっくの前に辞めているものです

9.優秀な社員とは、
「人を上手に使えて、経費感覚もある社員」です。つまり、マネージャー適任者です

10.優秀な社員とは、
「買いたい客をいち早くキャッチするもの」です。つまり、敏腕営業マンです

11.優秀な社員とは、
「誠実な社員のこと」です。能力だけが高い社員は、組織の和を乱して、さっさと辞めていくものです

12.優秀な社員とは、
「人事部に揃えておくもの」です。人事は、会社の未来をつくるところです。人事によって、その企業は栄えるからです

13.優秀な社員とは、
「忠誠心と努力をアピールしないもの」です。自信と実力があるので、小細工しないものです

14.優秀な社員とは、
「無能な上司の部下になってしまったら、無能を装わないと、警戒されて、潰されるもの」です

[ 2017/01/26 08:00 ] 優秀な社員とは | TB(0) | CM(0)

上司とは

1.上司とは、
「部下の仕事に『優・良・可・不可』を判定する人」です。『不可』を乱発する上司は嫌われるものです

2.上司とは、
「部下を育てて、部下を出世の手段に利用すればいいもの」です。会社、自分、部下、みんなハッピーになれるからです

3.上司とは、
「自分の目標達成のために役立つ部下を好むもの」です。お世辞の上手な部下であっても、役に立たなければ嫌われるのです

4.上司とは、
「部下を『売り出す』ことが仕事のもの」です。部下は、自分を売り込んでくれた上司には、一生恩義を感じるものです

5.上司とは、
「『仕事ができる部下』よりも、『信頼できる部下』を昇進させたがるもの」です。『仕事ができる部下』は、自分の地位を危うくするからです

6.上司とは、
「可愛がっていた部下が、力をつけてきたら、可愛くなくなるもの」です

7.上司とは、
「有能な部下には、難しい仕事を与えるもの」です。そこには、失敗することを願う気持ちがあるものです

8.上司とは、
「自分を頼ってこない部下を嫌うもの」です。無能な上司であっても、頼ってあげるふりをするものです

9.上司とは、
「すぐに謝りに来て、教えを乞う部下が、かわいくてしかたのないもの」です

10.上司とは、
「気に入られようとするよりも、機嫌を損ねないようにするのがいいもの」です

[ 2017/01/25 08:00 ] 上司とは | TB(0) | CM(0)

サラリーマンとは

1.サラリーマンとは、
「会社には『自由』と『時間』を貢ぎ、国家には『税』を貢いでいる立派な人たち」です

2.サラリーマンとは、
「国家、株主、経営者、金融業者に、稼いだカネをピンはねされているかわいそうな人たち」です

3.サラリーマンとは、
「カネを稼がないといけない組織の一員として、働いている人たち」です

4.サラリーマンとは、
「会社に身柄を拘束されている人たち」です。脱け出さないように、監視されているものです

5.サラリーマンとは、
「己の魂を会社に売り渡して、給料をもらっている人たち」です

6.サラリーマンとは、
「会社が求める姿に自分を合わさなければいけない人たち」です。安定はあるけれど、ストレスが溜まるものです

7.サラリーマンとは、
「会社からは過剰に管理され、客には過剰に頭を下げなければいけない人たち」です

8.サラリーマンとは、
「組織や上司に同意しなければいけない人たち」です。そして、「客にも同意しなければいけない人たち」です。つらいものです

9.サラリーマンとは、
「客の喜びと感謝の声で、モチベーションが一気に上がる人たち」です。アンケートは定期的に必要です

10.サラリーマンとは、
「自分が勤めている会社の悪口を人前で言ってはいけないもの」です。それを言うのは、バカな奴か、会社を辞めたがっている奴です

11.サラリーマンとは、
「会社に『安定』『地位』『カネ』『やりがい』『ゆとり』を求める人たち」です。何をあきらめるか、早く決めるべきです

12.サラリーマンとは、
「生活が安定していても、自由にできないもの」です。事業主とは、「自由にできても、生活が安定しないもの」です

13.サラリーマンとは、
「見て見ぬふりをして、形だけ取り繕って、その場しのぎで、無事勤めあげようとする人たち」です

14.サラリーマンとは、
「マスコミの取材が増え、新本社ビルが完成したとき、慢心するもの」です。取材も少なく、ビルも古いけれど、給与が高いのが、いい会社です

15.サラリーマンとは、
「賢い人はいっぱいいても、度胸のある人は少ないもの」です。度胸のある人にとって、会社は居心地が悪いものです

16.サラリーマンとは、
「変革期・成長期に求められる資質と、安定期に求められる資質が違うもの」です。そこのところを間違うと、苦労するものです

17.サラリーマンとは、
「自分がいなくなって困るようでないと、クビを切られやすいもの」です。だから、情報や人脈はできるだけ公開しないで、独り占めにするものです

18.サラリーマンとは、
「子供を『みんなと同じ』ように教育するもの」です。自営業者とは、「子供を『みんなと違う』ように教育するもの」です

[ 2017/01/24 08:00 ] サラリーマンとは | TB(0) | CM(0)